テツヤの次なるターゲットは、喫茶店を営む人妻・水野かをり。‘かをり’が学生のころ調教を施され常に性欲が高ぶっている事を見抜く。理性の箍が外れた‘かをり’は、借金の肩代わりに自身自らの肢体を、さらに妹である女教師‘方丈ほのか’の処女までをも差し出してしまう。月虹館のショーで男達の慰み者になる二人を横目で見つつ、テツヤは己の野望を果たす為に新たに手に入れた力を解放するのだった…。

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